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2008年05月10日

5/10 上質なコーナーテレビボードで無駄な空間を有効利用「アークティックコーナー110ハードメープル」新規発売開始しました

5/10 上質なコーナーテレビボードで無駄な空間を有効利用「アークティックコーナー110ハードメープル」新規発売開始しました

http://www.okawakagu.com/a-kutelikkuko-na-HM.html

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43,000円(送料、消費税・各種手数料込み)

北京オリンピックや地デジへの切り替えで、大型の薄型テレビを購入される方も増えてきていますが、
最近の住宅は開口部が多く、なかなか壁面へのテレビの設置ができないものです。
更に、良品のテレビボードは壁面タイプが多く、コーナー設置型はどうしてもデザインがダサいか、
安っぽいかのが多いように見受けられます。

そこで、地元大川市のメーカーが開発したテレビボードがこの『アークティックコーナー』です。
材質は前板、側板、天板は全て天然木ハードメープルのツキ板で、上質なデザイン。
シンプルなデザインだからこそ素材はいいものを使いたいです。




素材はハードメープルツキ板を贅沢に

素材は天板、前面、側板と目に触れる場所には、すべて天然木ハードメープル材のツキ板を使用しているので、
とても高級感があります。
ツキ板というのは、木材を薄くスライスしたものを基材となる合板やMDFに貼り付け、塗装仕上げしたものです。

通常このくらいの価格帯の製品では、天板にはポリ板、側面はプリントを使用しているものがほとんどです。
(ポリ板もプリントも木目を印刷した紙を基材に貼り付けたものです。素材自体が安価なのと、塗装が必要ないので多用されます。)

この製品も、外からは目に触れない内装部分についてはプリントを使用することで、高級感を出しながらも、
非常にお買い求めやすい価格を実現しています。



素材感を大切にした特殊な仕上げと、角の強化

塗装はウレタン塗装です。
もちろんホルムアルデヒドやVOCなどシックハウスの心配のないF☆☆☆☆の塗料を使用しています。

普通ウレタン塗装というと、表面に塗膜を張ってしまって木材の素材感がなくなってしまいます。
しかし、この製品はオープン仕上げというウレタンの塗膜で木材の導管をふさいでしまわないような、
特殊な仕上げ方法で仕上げていますので、木材本来の表面の凹凸が残り素材感を感じることができます。

また天板の角は、使用していてもっとも擦ってしまう場所ですよね。
この製品は、天板の角にはひき板といって2mm厚の板を貼っていますので、
とても丈夫ではがれてくる心配がありませんよ。
(この価格でこのような仕様の製品はめったにありませんよ。)



リビングに壁面が少ないならコーナータイプが最適!

最近のリビング(特にマンション)は、自然光を多く取り入れて明るい室内にするために、
意外とTVボードが置けるような壁面が少ないですね。
そんな時は、やっぱりコーナータイプのTVボードが便利です。
TVも最近の売れ筋は32型〜37型ですので、アンダースピーカータイプなら、
このくらいの大きさのコーナーTVボードでちょうどいいですよ。



配線もきれいにラクラク〜

AV機器収納スペース内の棚板は、奥に5cmのすき間があります。
そのすき間を通して上下のAV機器の配線をすることができ、天板の配線孔を通してTVとの配線をすることができます。

すべての配線をTVボード内で行うことができるので、TVボードから出るコードはアンテナ線と電源コードのみ。
TVボードの裏側が、配線のコードでグチャグチャなんてことにはなりませんよ。

また、使用している配線孔は排熱タイプですので、AV機器の熱が中にこもって本体に悪影響を与える心配もありません。



裏側が見えても大丈夫!

裏側はプリント化粧合板で仕上げています。

だから、裏側が見えてしまうような場合でも大丈夫!
きれいですよ。

排熱タイプの配線孔は、天板と裏側に2箇所。
合計3箇所あります。


商品ページはこちら
http://www.okawakagu.com/a-kutelikkuko-na-HM.html
posted by たいよう at 12:28| 福岡 ?J| Comment(0) | ニュースリリース
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